
エンジニアとしてソフトウェア産業界を担ってきた講師たちがエンジニア必須の基礎知識をわかりやすく解説!内定者・新入社員研修の教材としてまさに最適!!
コンテンツ概要
- 名称 : ずっと受けたかったソフトウェアエンジニアリングの授業<基礎知識編/実践演習編>
- 講師 : 基礎知識編 鶴保 征城/実践演習編 駒谷 昇一
- 形態 : eラーニング/DVD
<DVD>
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DVDには<基礎知識編/実践演習編>どちらも収録されています。 |
書籍「ずっと受けたかったソフトウェアエンジニアリングの授業」について
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翔泳社の書籍「ずっと受けたかったソフトウェアエンジニアリングの授業」は、2006年に販売以降、大好評を博しております。 それは「実践的なソフトウェア教育を行いたい」という理想のもとに、ソフトウェア産業界を担ってきたエンジニア出身の講師が行った、大学の授業をもとに構成されているからです。 |
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内定者・新入社員に最適!!
業界待望のe-ラーニング化決定
現在、書籍をもとに、多くの企業で内定者・新人研修が行われております。
しかし・・・
もっと内定者・新人教育に使えるツールとして使用したい!!というお客様のご要望が数多く挙げられました。
そういったお客様のご要望にお応えすべく「ずっと受けたかったソフトウェアエンジニアリングの授業」e-ラーニング/DVD化が決定いたしました。
エンジニアとしてソフトウェア産業界を担ってきた講師たちがエンジニア必須の基礎知識をわかりやすく解説!内定者・新入社員研修の教材としてまさに最適!!
よりよいソフトウェアをより効率的に開発するには、ソフトウェアエンジニアリングの知識が不可欠です。
しかし、このソフトウェアエンジニアリングについて体系立てて学んだことのあるエンジニアは少ないのが現実です。
本教材は、経済産業省が「産学協同実践的IT教育基盤強化事業」として2年連続(2004年、2005年)サポートしている、高知工科大学のソフトウェアエンジニアリングの授業を、実際の授業さながらにまとめました。

クイズ形式の会話型や先生が登場する解説など
ユーザを飽きさせない多彩なコンテンツ
授業に参加しているような気分になれる「会話型」のクイズや、先生の声で講義を体験できる「解説」など、様々な仕掛けによりユーザを飽きさせることのない効果的な学習を可能にしています。
確認問題
授業の内容を再確認するための4択問題や、重要な図・グラフなどを取り上げたドラック&ドロップ問題など、充実した確認問題により理解度を確認できます。
講義内容
<基礎知識編>第1章 ソフトウェアとソフトウェアエンジニアリングとは第2章 ソフトウェア開発におけるプロセス 第3章 ソフトウェア開発の基本技術(分析と設計) 第4章 ソフトウェア産業の課題とITスキル標準、プロジェクトマネジメント |
<実践演習編>第1章 システム提案書・開発計画書の作成方法第2章 外部設計書の作成方法 第3章 内部設計とプログラミング 第4章 結合テスト・総合テスト・品質保証の実施方法 |
講師プロフィール
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鶴保 征城 日本電信電話公社・NTTデータ通信・NTTソフトウェア株式会社を経て 現在は 独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)SEC所長、 高知工科大学教授、奈良先端科学技術大学院大学 客員教授、 元 社団法人情報処理学会 会長、XMLコンソーシアム 会長、 実践的ソフトウェア教育コンソーシアム 会長、日本BPM協会 副会長。 |
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駒谷 昇一 NTTソフトウェア株式会社を経て 現在は 筑波大学教授、情報処理学会 IT教育委員会 委員長、 一般情報処理教育委員会 幹事、教科書編集委員会 委員、 情報システム学会(正社員)、スキル標準ユーザー協会 認定委員会 委員長、 ITスキル研究フォーラム(iSRF)シニアアナリスト、 実践的ソフトウェア教育コンソーシアム理事。 |
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