

製品概要
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: | 工事進行基準に対応する アーンド・バリュー・プロジェクトマネジメント講座 |
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: | 株式会社タリアセンコンサルティング |
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: | eラーニング(ASP) |
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: | 15時間の学習証明書または15PDUを発行 |
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【受講に必要なプラグイン】
Web講座を受講される際には、標準のブラウザ(Internet Explorer5.0~)の他に、Adobe Flash Player 9 以上の無償プラグインが必要です。お持ちでない場合は、アドビ システムズ社のサイトよりダウンロードしてください。
その他、動作環境については、こちらをご覧ください。
特徴
工事進行基準の対応に適した進捗管理技法を実践的に学習!
本製品は、プロジェクトの進捗状況を定量的に評価していくための管理技法であるアーンド・バリュー・マネジメント(EVM)について学習することで、工事進行基準に対応した実践的なプロジェクトマネジメント・スキルを身に付けることのできる学習教材です。
プロジェクトの予定と実績を的確に把握することが求められる工事進行基準の概要から、アーンド・バリュー(出来高)関連値の計算方法、そしてアーンド・バリュー分析を活用した実績報告の作成など、精緻なプロジェクト管理に適応していくための手法をインタラクティブに解説していきます。
15時間の学習証明書または15PDUを発行!
本コンテンツは米国PMI(R)認定の国際規格PMP(R)の受験に必須の研修35時間のうち、15時間分の学習証明書または、PMP(R)資格の維持に必要な、60PDUのうち15PDUを取得することができます。
効率的な学習をサポートするコンテンツ&機能構成
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eラーニングならではのサポート機能で学習をバックアップ!
講義内容
講座紹介1.工事進行基準採用の背景1-1.日本の従来の会計基準・確認問題1 1-2.国際会計基準 ・確認問題2 1-3.工事契約に関する新たな会計基準 ・確認問題3 1-4.工事進行基準適用の条件 ・確認問題4 1-5.工事完成基準と工事進行基準の特色 ・確認問題5 2.工事進行基準に適した実勢報告の手法2-1.アーンド・バリュー分析・確認問題6 |
2-2.実績報告の準備 ・確認問題7 2-3.スケジュールの作成 ・確認問題8 2-4.予算の作成 ・確認問題9 2-5.コントロール・アカウント・プラン ・確認問題10 3.演習問題3-1.演習の背景3-2.WBS&ネットワーク図の作成 3-3.スケジュール&コスト・ベースラインの作成 3-4.アーンド・バリュー関連値の計算 3-5.実績報告の作成 |
講師プロフィール
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青柳 次男(あおやぎ つぎお) 株式会社タリアセンコンサルティング 代表取締役 PMP 1966年、早稲田大学第一商学部卒業。1967年、日本航空(株)入社。システム開発部門にて、旅客予約管理システムをはじめ、整備、運航、一般管理等、システム開発に従事。その後、日航情報開発(株)/常務取締役技術室長、ジャル・インフォテック(株)/取締役システム・マネジメント事業本部長、東洋コンピュータシステム(株)/取締役社長室長を歴任し、1998年、日本航空(株)を退社。その後、(株)ブロード/コンサルティング事業部長を経て、(株)タリアセン(現:タリアセンコンサルティング)の設立に参画、現在に至る。著作に『PMP 試験対策講座 1 基礎編 〜 PMBOKR 第3版概要〜』、『 PMP 試験対策講座 2 実践編 〜 PMBOKR 第3版対応〜』(翔泳社)などがある。 |
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服部 和生(はっとり かずお) 株式会社タリアセンコンサルティング 顧問 公認会計士 元みすず監査法人/代表社員。1970年より、公認会計士として会計監査業界に37年間従事。この間、内部統制の欠陥について経営者に改善の必要性を訴え続ける。日本公認会計士協会/公益法人委員会、監査第一委員会、規律委員会、総務委員会における委員、および独立行政法人勤労者退職金共済機構/監事を歴任。 |
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